あなたは歯磨き粉に危険な成分が入っていることを知っていますか?

人それぞれ歯磨きの習慣は違うと思いますが、それほど意識して
歯磨き粉を選んでいないでしょうか?

実は、市販の歯磨き粉の中には、体に危険な成分を含んでいる
ものもあります。いかに代表的なものを上げてみたいと思います。

・プロピレングリコール

発がん促進作用があるが、歯磨き後の口の中をしっとりさせる
保湿効果、カビを防止する効果があるため化粧品などにも使わ
れています。

・サッカリンナトリウム

砂糖の500倍の甘さをもっており加工食品にも使用。
子供用の歯磨きにも使われていたが、サッカリンNaは過去に
発がん性の疑いがあると日本での使用が禁止された添加物です。

ただ、過去の検査に使われたものが、極端に大量に含まれて
いたためで、現在は使用量に制限をして使われています。

もともとサッカリンは、コールタールの研究中にたまたま発見
されたものですが、コールタールそのものに発ガン性が
あるといわれているので、少しでも含有しているのは嫌で
すよね。

他にも、水酸化アルミニウム、酸化TI、フッ素などが危険の
ある成分といわれています。しっかりチェックして選びましょう。

はははのは|通販で激安で手に入れよう!